当クリニックのリハビリテーション|よもだ整形外科クリニック|京都市下京区の整形外科【JR西大路駅より徒歩6分】 当クリニックのリハビリテーション|よもだ整形外科クリニック|京都市下京区の整形外科【JR西大路駅より徒歩6分】

Address
京都市下京区七条御所ノ内本町89-1
クリニックモール西大路2階

トピックス TOPICS

当クリニックのリハビリテーション

ポーツ歴があり実績豊富な
理学療法士
による施術

理学療法士全員にスポーツ歴(野球・サッカー・陸上)がありますので、スポーツリハビリも積極的に行っており、スポーツの種目に合わせた運動指導や自主トレ指導を理学療法士がマンツーマンで行いますので、患者さんから好評をいただいております。

しい治療機器を導入

リハビリ室には拡散型圧力波治療器やスリングセラピーベッドを設置しております。
拡散型圧力波治療器は足底腱膜炎やテニス肘以外にも様々な疾患に使用できますし、スリングセラピーも体幹トレーニングのみならず筋収縮させずに関節を動かす訓練ができるといった非常に幅広い使い方ができます。
患者さん一人ひとりの状態に合わせていろいろな治療法を組み合わせて症状を改善させていくことができます。

期的な勉強会で知識と技術の向上

幅広い年代、様々な疾患に理学療法士が対応できるよう、また理学療法士が治療機器を使いこなすことができるよう、毎週勉強会を行い知識と技術の向上に努めており、当クリニックならではのリハビリを患者さんにご提供できるようにしております。

性理学療法士が在籍

女性理学療法士もリハビリを行っておりますので、男性理学療法士に少しご抵抗をお持ちの方はご遠慮なくお申し出ください。

治療方法
運動療法

運動療法とは、日常生活で必要な動作(食事、入浴、歩行、トイレ、階段の昇り降り、着替え など)を向上させるために体を動かしていくプログラム(訓練)のことで、医師の指示を受けた理学療法士(PT)が患者さんをサポートします。その内容は、関節可動域訓練、筋力増強訓練、持久力訓練、運動協調性訓練、歩行訓練等で、これらを行う目的は身体機能や運動機能の維持、改善といったことになります。

物理療法

運動器に物理的な作用(エネルギー)を加えて刺激を与え、それで起きた生体反応を利用して機能改善を図っていくというのが物理療法です。いくつかの例を挙げると、様々な周波数による電気を患部に流し、筋や神経を刺激することで、筋肉をほぐしていく電気療法、患部にホットパックを当てるなどして血流を改善させる温熱療法、体のある部分に引く力を加えることで関節変形、拘縮などを改善する牽引療法といったものがあります。ちなみに物理療法は、それ単独で行われるというよりは、運動療法のサポート的位置づけとしてリハビリプログラムに組み込まれていることが多いです。